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お彼岸の花特集

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お彼岸とは?

仏教行事の一つで年に2回、春分の日(3月20日頃)と秋分の日(9月23日頃)を中日(ちゅうにち)とし、その前後3日間を合わせた計7日間をお彼岸といいます。2021年の秋のお彼岸は、9月20日(月)~9月26日(日)の7日間です。
寺院では、この期間に彼岸会を営み、読経、対話等が行われます。信徒は参詣して先祖の墓にお参りし供養を行います。お彼岸には故人を偲び、お供えのお花を贈りましょう。

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お彼岸のお花にセットして贈ることができます

  • 日本香堂「淡墨の桜」

    日本香堂「淡墨の桜」

    1,650円(本体価格:1,500円)

    宇野千代の書籍をイメージした柔らかな桜の花が描かれた「淡墨の桜」。桜皮ポリフェノール配合のけむりの少ない、優しい香りのお線香です。

  • 鳩居堂お線香「か津ら(桐箱入り)」

    鳩居堂お線香「か津ら(桐箱入り)」

    3,300円(本体価格:3,000円)

    鳩居堂ならではの家伝が守り続けた名香は気品をかもします。か津らは、白檀と龍のうをブレンドした気品ある香りです。逸品に相応しい桐箱へおさめ、水引とのしをかけてお届けします。

  • 浮蝋燭「蓮模様」

    浮蝋燭「蓮模様」

    1,650円(本体価格:1,500円)

    清らかで美しい五色の蓮の形の浮蝋燭です。器に水を張って火を灯せば、心安らぐ柔らかな明かりがあたりを包み込みます。

  • 線香「花げしき 香りの詰合せ」

    線香「花げしき 香りの詰合せ」

    1,100円(本体価格:1,000円)

    煙の少ない花げしきの4つの香りをシーンに合わせてご自身でお選びいただけるアソートタイプの線香です。丈が短いので時間を気にせず、心安らぐ空間を香りと共に感じていただけます。

お彼岸の花 日比谷花壇が考えるあたらしいスタイル

O・SO・NA・E flower

季節を感じるお花を、故人とともに一緒に楽しみたい。
もっと身近に故人を感じたい。と、日比谷花壇は考えました。季節のお花をたむけませんか?

O・SO・NA・E flower

ペットのお供え

大切なペットが旅立ったとき、いつもそばにいてくれたことへの感謝を込めて
お花をお供えしたり、お線香をあげてみてはいかがでしょうか。

ペットのお供え

おうちお彼岸

仏壇があるご自宅はもちろん、仏壇の無いという方にも飾りやすい、フレッシュな供花をご紹介。
自宅でお花とともに故人に手を合わせるだけでもきっと偲ぶ心は伝わります。

おうちで季節のお花と偲ぶお彼岸

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お彼岸に適した花は?

お彼岸の時期、墓前やご仏壇にお供えする花には明確な決まりはありません。お彼岸はその季節の旬の花を供える習慣があるため、季節の花をお供えすることが多いようです。故人が好きだったお花をお供えしても良いと思います。
決まりが明確にはないとはいえ、お彼岸のお供えとしてよく挙げられる花はいくつかあります。お彼岸のお供えにふさわしい花の選び方をご紹介します。

色で選ぶ

お彼岸のお花の色に決まりはありませんが、淡い色や白が選ばれやすい傾向にあります。その他、紫や黄色もよく選ばれる色合いです。故人が亡くなってからまだ日が浅い場合は、白色がメインのお花を選ぶのが良いでしょう。

お花の種類で選ぶ

お彼岸に共通してよく選ばれる花と、「春」と「秋」それぞれの旬の花をご紹介します。

お彼岸に共通して選ばれる花

菊、またはキク科

お彼岸のみならず、仏花や供花の定番と言えば菊の花です。菊は古来より「邪気を払う」とされており、慶弔問わずさまざまな場面で使われてきました。花の日持ちがとても良いため、長寿の象徴とも言われています。枯れる時に花びらが散らばりづらいというところも、お供えの花としておすすめな点です。キク科の花として、他にもガーベラやキンセンカ、コスモス、ダリアなどもあります。お供えとしてお贈りする場合は、白や淡いやさしい色を選びましょう。

ユリ

高貴で品のあるユリの花。ご供花には、白いユリが多く使われます。白ユリは厳かな場面にふさわしい風格があり、花も日持ちがよく長持ちする品種が多いので、お墓やご仏壇へのお供え花として重宝されています。ユリのつぼみが開き始めたら、花粉をすぐに取り除くと衣服や床に花粉が付くのを防ぎ、また花も長持ちします。

カーネーション

「母の日の花」というイメージが強いカーネーション。1907年に、アメリカのヴァージニア州に住む女性が「亡き母への追悼」として、教会で白いカーネーションを配ったことが母の日の始まりとされています。お彼岸には、淡い色や白のカーネーションをお供えしてもよいでしょう。

春の花

春のお彼岸には、マーガレット、アイリス、ストック、牡丹など、春らしくやさしく淡い色合いを選ぶと良いでしょう。

秋の花

秋のお彼岸には、秋が旬の菊やケイトウ、リンドウなども挙げられます。いずれも品のあるお花で、お彼岸にご先祖様をお迎えするのにふさわしい花です。

花のスタイル

お彼岸のお墓参りには花束がよいでしょう。墓前には左右に一つずつ花器が備わっており、それぞれに同じような一束の花を飾ります。そのため、お供え用のお花は、二束で一対となります。花の本数は一束あたり3・5・7本の奇数が一般的です。お供えをする時には、花のシルエットがひし形になるように整えると美しく飾ることができます。

ご仏壇にお供えする場合や、フラワーギフトとしてご自宅にお届けする場合は、フラワーアレンジメントのご供花がおすすめです。フラワーアレンジメントとは、専用のボックスやバスケットなどに花を美しく生けた状態のスタイルで、花瓶がなくてもそのまま飾ることができます。

お花の相場はいくら?

ご先祖様や故人を敬う気持ちが大切なご供花に、明確な金額の決まりはありませんが、仏間の広さに合わせたサイズ感など選ぶ花などによって価格は異なります。参考相場としては、フラワーアレンジメントは5,000円~、仏前用やお墓参り用の花束には1対3,000円程度を相場と考えればよいでしょう。

お彼岸贈り方ガイド

お花を贈る際の注意点

春分(秋分)の3日前の日を「彼岸の入り」といい、3日後を「彼岸の明け」と言います。春分の日、秋分の日は、その中間に位置しますので、「彼岸の中日」といいます。お花は「彼岸の入り」の午前中までに贈るのがよいでしょう。初めてのお彼岸を迎えられ法要が行われる場合は前日にお届けすることをおすすめします。お亡くなりになって年月が経っているのでしたら、淡いお色が入ったお花も良いでしょう。

用途にあった商品形態や参考価格帯など

フラワーギフトとしてご自宅にお届けする場合は、フラワーアレンジメント(5,000円~)や花束(5,000円~)がよいでしょう。お墓参り用や仏前用には対の組み花(1対で3,000円程度)をご用意しています。

シーンごとの贈り方

お届けしたお花をご仏壇まわりにお供えすることを考えると、フラワーアレンジメントや花瓶に生けることができる花束が良いでしょう。またお墓参りにお出かけになられる場合がありますので、事前にご予定を確認するのが良いでしょう。メッセージカードに故人を偲ぶ思い出の一文を書き添えれば、より一層心のこもった贈り物になるでしょう。

お彼岸ギフトについてよくある質問

初めてのお彼岸ではどんなお花をお届けしたらよいでしょうか?

地域の習慣によって色使いは異なる場合があります。最近では四十九日にならない場合でも白以外の淡い色合いを使われる方もいらっしゃいますので、故人の好きだった色やお花をお贈りしてもよいでしょう。

お届けのタイミングで一番良いのはいつですか?

「彼岸の入り」の午前中までに贈るのがよいでしょう。遅くとも「彼岸の中日」までにお届けできるようにします。ただし、初めてのお彼岸を迎えられ法要が行われる場合は前日にお届けすることをおすすめします。

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